疲れたなぁ。。そもそもそつなく話せるようにはなっていても、いまだに独り者なのは人に対し疲れてしまうからなんだろう。寂しいと思いつつ、半端ない気疲れ。多分、1人の時間があるから仕事で人の中に飛び込める。本当は自分の得意な分野のことをしていたら、もう少し元気になれるのかもしれないけど、ピアノをやってた時でさえ、最後の方の思い出は悲惨でした。それは、終わりを迎える時だったからなんでしょうね。何でも終わりを迎える時ほど辛いものはない。終わりがあるなら必ず始まりもある。それで元気に回復していくんでしょう。私はピアノができなくなって10年はかかりました。それでも何かしたくて勉強をしていたりするけど、みんなからぶり。何とかしたい。田舎で暮らしてもいいくらいの手に職を持って星が空気がいいところに住みたい。窓を開けても多少の空しか見れないなんて、牢獄。今日はさ、法座なので、少しだけ綺麗にして出かけます。そうそう、最近また 悩み出した。デザインの勉強とイラストの勉強。仕事が落ち着いてくるとムクムクと湧き上がってくる思い。1人だから何かをしていないとって思うのか、それとも何かしたいと思うのか、どちらか何だろう。動画で見てたんだけど、適正があるなしで言うと、私はアーティスト系にあたるらしく、デザインという商業だと合わないという。カッコよく聞こえるけどやっぱり商売であるものはクライアントあってのものなので妥協したりする。その兼ね合いが大変らしい。私は、一見素直に見えてるけど我が強いらしいので、それが今の仕事にも影響している。多少、聞く耳を持っているから働けているけど。仲良しこよしで人間関係があるわけじゃないので、どうかなって。ただ、地味な仕事らしいんですよ。会長にも作品を見てもらってるんだけど、写真のアングルとかチラシとか見て、うまいよねとは言うけど、仕事となると、と一言言われる。そこなんですよね。遊びならいい感じっていう。仕事にすると中々ヘビーな世界らしいので。そう考えると今の仕事がいかに緩やかで人間味のあるものかがわかる。今の仕事はたい人間なのでもろに感情のある世界。それでも霊界の仕組みでは、目の前の人は、仮初であり、自分も自分ではないので、振り回されるものではないらしいのですが。その仕組みを知っているなら、何も怖くないんです。わかっちゃいるんですが。。。こうして不特定多数の誰が読んでるかわからないところに日記を書くことで気持ちの整理をしている。紙に残すと嫌なので、書いては消していってます。無関係な人に読んでもらえることの方が気楽でいいです。何着て行こうかな・・・
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